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らくらく節約料理の決め手は「準備」

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ここでは、私hinataが日ごろ実践している
「毎日のお弁当作り、家でのごはん作りをラクにするための準備」をご紹介します。
ポイントは「小分け冷凍」「常温でOKの食品をキープしておく」こと、そして「晩ご飯を作りながら、翌日のお弁当の準備もしてしまう」ことです。
つまり、「お弁当作りとごはん作りがラクになる」=「食費節約になる」という等式が成り立ちます。一石二鳥です♪
目をひくようなテクニックは何にもないし、まだまだネタも少ないのですが(苦笑)何かひとつでもお役にたてたら嬉しいな、と思います。
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 野 菜 編   お 魚 編   お 肉 編 
 たまご編   常備食編   そ の 他 




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 野 菜 編 



ほうれん草を買ってきたら、まとめてゆでて小分け冷凍!
ほうれん草 は、お弁当に最適♪塩を少々入れた熱湯で、さっとゆでて水にとって冷ましてから、軽く絞って食べやすく切り、お弁当1回分くらいずつラップに小分けにして包み、フリーザーバッグに入れて冷凍します。
あとは食べたい時、ラップごとレンジでチンするだけで、すぐお弁当の一品になります。

私はほうれん草が安売り(2束100円とか)の時にまとめて買い、一気にゆでて冷凍保存します。
ほうれん草をその都度ゆでるのって、めんどくさいですもん(笑)
毎日の食事で「野菜が足りないなぁ」と思ったときにもすぐ使えるし、お弁当のおかずに緑色がなくて困ったとき、役立ちますよ。
ごぼうを買ってきたら、すぐ下ごしらえして冷凍保存。
今は「冷凍ささがきごぼう」など、すぐ料理に使える便利な食材もありますが、生のごぼうが安く買えたときは、私はすぐ下ごしらえして冷凍保存しています。(某サイトの掲示板で教えていただいたワザです)
ごぼうは包丁で皮をこそげ、ささがきにして、水に酢を少々入れたものに5分ほど入れてあくを抜きます。

なべにお湯を沸かし、ごぼうを入れてさっとゆでます。(料理に使うときにちゃんと加熱するので、ほんとに「さっ」とです。)
ざるにあげて冷まし、冷めたら小分けにしてラップに包み、フリーザーバッグに入れて冷凍。面倒なごぼうの下ごしらえは一気にしておけば、後がほんとにらくちんです。
ねぎ、しょうがを買ってきたらすぐ、下ごしらえ。
ねぎやしょうがは、1度にまとめて切ってしまったほうが絶対いいです。
ねぎはまとめて数本小口切りにしてそのままフリーザーバッグに入れ、なるべく袋を平たくして冷凍します。
すぐ使うなら、冷蔵庫で保管すればOK。数日は大丈夫です。
※補足・冷凍するとねぎの水分で中身が固まってしまい、調理の時ねぎを出しづらくなるので、袋は平べったくしましょう。またチャーハン用には、冷凍ねぎだと水っぽくなるかもしれないので、冷蔵庫で保管したものの方がいいかも(^^ゞ
しょうがは皮をつけたまま薄切りにしたり、皮をむいてみじん切りにして、1回分ずつラップに包んでフリーザーバッグに入れて冷凍しましょう。あとは、使いたい時に自由自在♪

ねぎはチャーハンやみそ汁、夏はつけ麺のつゆにすぐ入れられるし、薄切りしょうがは煮魚などに、みじん切りしょうがはマーボー豆腐などに使えて、とっても便利です。
ねぎを使うごとに切るのは面倒だし、しょうがは意外とすぐ傷んでしまうんです。
このふたつが常備してあると、毎日の料理作りがラクになります。



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 お 魚 編 


いわし、さんまを買ってきたらすぐ下ごしらえし、冷凍保存。
いわし、さんまが安く買えるときってありますよね。いわしを買ったら、私はすぐ手開きにします。その状態でラップに包んで冷凍庫へ。

さんまも、例えば4尾買ったら、2尾は塩焼きにして晩ごはんでおいしくいただき、残りの2尾は3枚おろしにして食べやすい大きさに切り、いわしと同様に冷凍保存します。
こうすれば、かば焼きやムニエルなどにすぐ使えるんです♪
これなら骨がないから、お子さんのお弁当に入れても、きっと食べてくれるはず。
いわし いわしを手開きにしてラップに包んだところです。
この状態で、フリーザーバッグに入れて冷凍します。
手開きは簡単だし、料理もらくちんになるのでいいことづくめ♪


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 お 肉 編 


豚肉を買ってきたら、すぐ切り分けて下ごしらえし、冷凍保存。
豚のブロック肉を買ったら、まず全部"一口カツ"くらいのサイズに切り、フォークでぐさぐさ刺してから、全部に塩こしょうをまぶす。
この状態で冷凍しておけば、後で調理するのがとってもラクです。
例えば小麦粉をまぶし、たまご+粉チーズをまぜたものをつけて焼けば、あっという間にピカタができます♪
小麦粉をまぶした後、たまごとパン粉をつければ、とんかつです。(この状態で冷凍OK。あとは揚げるだけ)

同様に、豚の小間切れ肉のパック(大)を買ってきたときもひと工夫。
まず、3分の2のお肉は一口大に切り、豚汁や煮物など、数品のレシピに使います。
余りそうなら、ビニール袋にしょうが、しょうゆ、お酒を入れて、そこに豚肉を入れてもみ、袋の口を縛ります。それをフリーザーバッグに入れ、冷凍庫へ入れます。
解凍して軽く水気を拭いてから片栗粉をまぶして油で揚げれば、から揚げです♪

また、残り3分の1のお肉は細切りにして、ごぼうとにんじんのきんぴらなどに使えます。
すぐに使わない分のお肉は、スーパーのレジ付近で無料でもらって来れるビニール袋や、ラップに包んでフリーザーバッグに入れ、冷凍庫へ。無駄にしないで使い切りたいですよね♪
鶏肉を大量に買ってきたら、すぐ下ごしらえして冷凍保存。
鶏もも肉がすごく安くて、いっぱい買っちゃった♪ってこと、ありますよね。
でも一気に食べようとしても難しいし、放っておけば傷んでしまいます。というわけで、すぐ下ごしらえします。

たとえば、鶏もも肉を3枚買ったとき。
1枚はひと口大に切りビニール袋へ入れ、市販のから揚げの粉をまぶして冷凍。
もう1枚は、たれ(しょうが汁、しょうゆ、酒)をからませてから冷凍。(竜田揚げになります)
そして最後の1枚は冷凍せず、賞味期限内にシチューなどの夕食用に使います。
という風に、数種類のレパートリーを常に考えています。

ちなみに、鶏ささみをたくさん買ったときも同様に竜田揚げ風に味付けして冷凍したり、ささみカツ用に衣をつけた状態で冷凍します。鶏胸肉も同様にしています。
鶏胸肉が安くて沢山買ったら、時々「鶏ハム」を作ります。お弁当にも入れられて便利♪
鶏ハム 鶏ハム完成品です。
ご飯のおかずはもちろん、お酒のおつまみにもぴったり。
作る毎に味や食感が微妙に違うのが、おもしろかったりします。
ひき肉を大量に買ってきたら、すぐ下ごしらえして冷凍保存。
ひき肉は特に傷みやすいので、たくさん買ってきたらすぐハンバーグのたねを作ります。豚、鶏、豚と牛の合挽き肉、何でもOKです。

ひき肉をボールに入れ、塩こしょう少々を入れてよーくこねます。
次に、みじん切りにしてお皿に入れてラップをかけ、レンジで2分チンして冷ました玉ねぎと、小皿に牛乳大さじ3とパン粉を入れて柔らかくしておいたたもの、玉子1個を入れ、さらによーくこねます。
(玉ねぎと一緒に、みじん切りにしたにんじんやしいたけを一緒にチンしてもOK。
彩りがよくなるからお弁当にもばっちり。)


よくなじんだら、一口大にまるめたもの、普通のハンバーグのサイズにまるめたもの、平たくのばしてラップに包んだもの、など数種類準備し、それぞれラップに包んで冷凍します。

一口大にまるめたものはあんかけ風のハンバーグにしたり、普通のハンバーグは、半解凍してから焼けば夕食のメニューになります。
平たく冷凍していたものは、そのまま焼いてもよし、解凍して再度形を整えてピーマンやしいたけの肉詰めに使うこともできます。

また、鶏ひき肉は「そぼろ」にするのもおいしいですね。簡単だし、生のままより日持ちもします。
小さい片手鍋などに、ひき肉とお酒、砂糖、しょうゆ、お水を適量入れて中火にかけ、箸4本くらいを使って、ぽろぽろになるまでかき混ぜるだけ。(すぐ火は通ります)
ごはんにのせればおいしいそぼろ丼だし、たまご焼きに混ぜたりするのもいいです。


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 たまご編 


ゆでたまごは、まとめて数個ゆでよう
ゆでたまごは、何個作っても時間は同じですし、殻をむいても冷蔵庫に入れれば翌日迄なら大丈夫。
hinataは、まとめてゆでて殻をむいたゆでたまごを数個どんぶりに入れ、ラップをかけて冷蔵庫に入れておきます。
2〜3日使わないのであれば、殻をむかない状態で冷蔵庫に入れたほうがいいようです。

もし時間に余裕があれば、みそやしょうゆ味のたれでさっと煮て、煮汁ごと冷蔵庫に入れておきます。
そうすれば、翌日は味のしみたおいしい煮たまごをお弁当に入れられます。

※注意!!
ゆでたまごをレンジにかけるのは、絶対やめましょう。
(特におでんなど、煮込んであるたまごは超危険!)


TV番組で実験しているのを見ました。たまごが破裂して、大けがをするおそれがあります。




 常備食編 



冷凍庫に常備しているもの
ミックスベジタブル、またはグリーンピース

野菜が足りないときでも、これらがあればおべんとうを簡単に彩りよく作れます。
もちろん家での食事作りでも、シチューやグラタンに入れられるので便利です。


ひじきの煮物、切り干し大根の煮物など

休日にまとめて作り、ラップに小分けにして包み、さらにフリーザーバッグに入れて冷凍します。
家での食事で「食物繊維が足りないな」と思ったらすぐレンジでチンして食べられるし、お弁当に入れたいときにもレンジにかければOK。ごはんに合うし、栄養たっぷり♪
切り干し大根 切り干し大根の煮物を小分けにしてラップに包み、
フリーザーバッグに入れて冷凍するところです。
ぼやけた写真でごめんなさい・・・

ご飯、食パン、ホットケーキ

ご飯は多めに炊き、炊き立てを1食分ずつラップに包んであら熱を取ってから、さらにフリーザーバッグに入れて冷凍します。
あとは食べたいときにラップごとレンジでチン。炊きたてのままのおいしさです。
ご飯を炊かなかった日の夕食など、「ご飯ないから、ピザでもとろうか・・」という誘惑(笑)を防止できます。ご飯があれば、何とかなります。

食パンは、賞味期限が今日までのものなどは半額になっているので、それを買います(うまくいくと、1斤50円♪)1枚ずつラップに包み、フリーザーバッグに入れて冷凍。
食べたいときにトースターで普通にトーストすると、ふんわりおいしくいただけます。

ホットケーキがすごく食べたくなるときって、ありますよね。そんなときは、生地を多めに作り、数枚まとめて焼きます。
焼きたてをおいしく食べた後は、残りのホットケーキは1枚ずつラップに包んでフリーザーバッグに入れ、冷凍します。あとは、食べたいときラップごとチンするだけ。
焼きたてのままのおいしさとはいかないけれど、小腹がすいたときのおやつに役立ちます。
キッチンに(常温で)常備しているもの
高野豆腐

6個入りで100円以内で買える、キッチンの万能選手。にんじんやしいたけなどの野菜とじっくり含め煮にすると、味がしみておいしいですよね。
煮物はお弁当に入れてもおいしいので、残ったら翌日のお弁当へ。
(高野豆腐は、少し水気を絞ってから入れます。翌朝、再度火を通してからお弁当箱へ詰めると安心です)


乾燥わかめ

これも、1袋100円くらいで買える代物。しかも、水かぬるま湯ですぐ戻ります。
お味噌汁なら、戻さなくてもそのままお鍋に投入すればOKなので便利ですよね♪
勿論、お弁当にもOK。もやしを小鍋でさっとゆで、戻したわかめと三杯酢であえれば、あっというまに酢の物の完成。
水気を軽く切って、他のおかずと混ざらないようにアルミカップに入れます。お弁当箱のスペースが空いてしまった時に便利です。


昆布

キャベツやかぶなどの野菜を食べやすく切ってビニール袋に入れ塩をふり、ビニール袋の上からよくもみます。
(ビニール袋は、スーパーで買い物をした時もらえるもので、じゅうぶんです) 昆布は軽くキッチンペーパーで拭いた後、キッチンばさみで細くジョキジョキ切ります。昆布も袋に入れてまた軽くもみ、袋の空気をぎゅーっと抜いて口を結び、そのまま冷蔵庫へ。

数時間たてば、おいしい浅漬け♪夕食などの箸休めにも、お弁当のすきま埋めにも大活躍。
(もちろん、市販の「浅漬けの素」でもOK。浅漬けの素ってかなりおいしいですよね。1本198円とかするので、私は安売りの時しか買いませんが)

ツナ缶や春雨、桜えび、乾燥ひじき、切干大根などもよく置いています。
また、ご飯が足りないときのために、そうめん、パスタなども常備しています。
冷蔵庫の中身がわずかなのに、買い物に行けない時などに重宝します♪




 そ の 他 


レンジでチンするだけの冷凍食品、便利だけど・・・
今の時代、「レンジでチンするだけ」でおいしい、便利な冷凍食品が主流です。 お弁当だけじゃなく、毎日の家庭での食事にも浸透してきていますね。
しかし、驚くのはそのバラエティーの多さ。コロッケなどの揚げ物ばかりじゃありません。
例えば「鮭の塩焼き(骨は処理済み)」「カップに入ったひじきの煮物」とか・・すごい。
私が子どもの頃は、コロッケなども全部油で揚げるタイプのものばかりでした。

でも私は、できるだけ市販の冷凍食品(おかず)には頼らないことにしています。なぜなら、冷凍食品って意外と高いから。例えば鳥のからあげやハンバーグなら、自分でお肉を買ってきて作った方が、安くておいしいですから。
でも、半額で売っているときには2〜3品買い常備して、お弁当のすきまを埋める程度に使います。
その中でも「しゅうまい」は15個入っていて他のものよりお得なので、買ってます(笑)。

「絶対毎日、100%全部手作りにしよう!」と思っても、疲れるだけ。あくまでもできる範囲で。
これが、料理もお弁当作りも継続させるヒケツだと思います。


料理&お弁当作りの、ちょっとした裏ワザ。
「○○しながら○○しよう」、と常に頭の中で考える。

煮物など、火のそばにつきっきりでなくてもよい調理のときは、洗い物をしたりお米を研いだりしながら作ります。(揚げ物は危ないので、火のそばについていましょう)

例えば他にも、ハンバーグを焼く時。焦げ目をつけた後暫く弱火でふたをして焼きますが、その間はひまですよね?
なのでその間は付け合せの野菜を切ったり、新たにお味噌汁用のお湯を沸かしながら、具を切ったり・・・
ちょっと考えると、料理の時間ってかなりうまく使えるんです。

私はいつも、
「料理しながら洗い物を済ませ、食べる時に台所には殆ど洗い物はない!」を心がけています。
おいしく作ったごはんを楽しく食べた後、洗い物にあふれた台所を見るのは苦痛ですから(笑)。
これは慣れが肝心ですが、イメージトレーニングをしながら続けていれば、必ず身につきます。
・・・こんなに要領の悪い私でも、できるようになりましたし(笑)。

晩御飯を作る時、翌日のお弁当に入れられるものを考慮する。

これは、上に書いた「○○しながら○○しよう」とかぶるのですが・・
例えば、野菜炒めや、冬にお鍋を作るとき。
材料のにんじんやしいたけを切るとき、「明日のお弁当に、にんじんとしいたけのきんぴらを入れよう」と決め、同じまな板の上で切ってしまうんです。

もし晩ご飯が野菜炒めなら、その前にきんぴらを作ってしまいましょう。
フライパンを丁寧に洗わなくても、きんぴらも野菜炒めも同じ炒め物ですもの、さっとキッチンペーパーで拭けば大丈夫。
・・いかがですか?ラクに、お弁当の一品ができちゃうでしょ♪


また、「とんかつを翌日カツ丼に、すきやきを翌日牛丼に」という定番のリサイクル料理みたいに、ひと工夫。
シチューを作ったときは「マカロニを少しゆでてシチューと一緒にアルミカップに入れて、
粉チーズふってトースターで焼いて、グラタン風にしちゃおう」
とか。
こういう風にお弁当を作っていくと、妙に構えることもなくなるし、すごく楽しいです。
言うまでもなく、お弁当代&食費、しかも時間と手間もかなりおトクです。


お弁当には、「変化自在」のおかずを最低1品入れましょう♪

「変化自在」といっても、得体の知れない物体のことではありません(笑)
例えば、ひじきの煮物、切り干し大根の煮物、ほうれん草のおひたし、野菜炒め・・・etc
これらの共通点は、「ちょっとしたすきまにも詰められる」ことです。

お弁当は、すきまを開けないことが一番大事。
すきまがあると、移動中にお弁当箱が傾いた時におかずの汁などが混ざり、せっかくのおいしいおかずが台無しになってしまうことがあります。
その予防策として、変化自在なおかずを最低1品入れて、お弁当箱をぎゅうぎゅうになるくらいに埋めるんです。
「ちょっときつく入れすぎたかな?」くらいでちょうどいいです。おいしいおかずは、たくさん食べたいですし♪

お弁当用の揚げ物を作るときの、洗い物を減らせるワザ

これはだいぶ前、ある朝の情報番組でお弁当作りの達人の主婦が実践されていて、「おーっ!」と目からうろこだったアイデアです。

普段揚げ物を作る時は、大きめのお皿にキッチンペーパーなどをのせて油をきりますよね?でもお弁当用に少量の揚げ物を作るなら、古新聞紙の上にキッチンペーパーをのせて、油をきるんです。新聞紙は、そのままごみへ。
忙しい朝にお弁当作りをする時など、お皿を洗う手間が省けてすごく便利です♪